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    カテゴリ:エンタメ > ドラマ、漫画


    【朗報】キン肉マン「少年ジャンプ」に11年ぶり掲載【ネットの反応】

    懐かしのキン肉マン。
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    NO.7538785
    キン肉マン「少年ジャンプ」に11年ぶり掲載
    キン肉マン「少年ジャンプ」に11年ぶり掲載
     漫画家ユニット・ゆでたまご(原作担当・嶋田隆司/作画担当・中井義則)の代表作「キン肉マン」の特別読切が、連載40周年を記念して、17日発売の「週刊少年ジャンプ」29号(集英社)に掲載されている。

     「キン肉マン」は、1978年の赤塚賞準入選を経て、1979年5月よりジャンプ誌上で連載をスタート。

    当初はギャグ漫画色が強かったが、人間を超越した存在・超人たちがリング上で戦いを繰り広げるプロレス系バトル漫画として絶大な支持を集め、テレビアニメや“キン消し”などの関連商品も大ヒット。

    少年たちの間で一大ブームを巻き起こした。

     1998年より「週刊プレイボーイ」で「キン肉マンII世」を連載。

    2011年からはニュースサイト「週プレNEWS」で「キン肉マン」が再スタートし、既巻コミックスは68巻を数える。

     「週刊少年ジャンプ」本誌への掲載は、実に11年ぶり。ジャンプ黄金期を代表する作品とあって、センターカラー含む47ページの大ボリュームとなり、往年のファンにとっても貴重な読切となりそうだ。

    現在、同作は連載40周年を記念した「キン肉マン祭り」を展開しており、その一環として6月21日に「ゆでたまごのオールナイトニッポ..



    【日時】2019年06月17日 00:00
    【ソース】シネマトゥデイ
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    【話題】ヤヌスの鏡 不朽の名作が34年ぶりドラマ化 主人公は桜井日奈子【ネットの反応】

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    NO.7534338
    ヤヌスの鏡 不朽の名作が34年ぶりドラマ化 主人公は桜井日奈子
    ヤヌスの鏡 不朽の名作が34年ぶりドラマ化 主人公は桜井日奈子
     1985年に杉浦幸さん主演でドラマ化された宮脇明子さんの人気マンガ「ヤヌスの鏡」が34年ぶりにドラマ化されることが明らかになった。

    優等生・小沢裕美(ヒロミ)と不良少女“ユミ”という全く別の人格を持ち合わせる主人公を桜井日奈子さんが演じる。

     「ヤヌスの鏡」は、1981〜1982年に「週刊セブンティーン」にて連載された宮脇さんの人気マンガ。厳格な家庭に育つ優等生の高校生・小沢裕美が、ある時、厳しい祖母に閉じ込められた納戸の中で、鏡台を見つけたことをきっかけに“ユミ”という全く別の人格を持った不良少女に変貌してしまう……というストーリー。

     1985年にフジテレビでドラマ化され、「古代ローマの神・ヤヌスは、物事の内と外を同時に見ることができたという。この物語は、ヤヌスにもう 一つの心をのぞかれてしまった少女の壮大なロマンである。
    もし、あなたに、もう一つ顔があったら……」という来宮良子さんのナレーションや、椎名恵さんの主題歌「今夜はANGEL」など、80年代に一世を風靡(ふうび)した「大映ドラマ」の代表作の一つとしても知られている。

     フジテレビが運営する動画配信サービス「FOD」で2019年8月に配信開始予定..



    【日時】2019年06月14日
    【ソース】MANTANWEB


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     育ててくれた祖父が亡くなったときに泣けなかった女の子が、「亡くなった人の茶碗を割る」風習を通じて祖父と過ごした日々を思い出す漫画『亡くなった人の茶碗を割る』に涙する読者が続出しています。作者はよこせさん。

    【その他の画像】漫画を全部読む

     主人公の茜が子どものころ、兄が大病を患って県外の大病院に入院していました。両親は兄に付き添っていたため、茜は祖父と2人きりで暮らしていました。

     それから数年後、母からの臓器移植が成功した兄は大病を乗り越えることができましたが、両親に代わって茜を育ててくれた祖父が亡くなりました。しかし茜は祖父が亡くなった日も、葬儀でも火葬場でも泣けなかったのです。

     ある日、食器棚に亡くなった祖父の茶碗を見つけた茜。彼女の住む地域には、家の外で故人の茶碗を割る風習があることを思い出します。茶碗を割ることで故人が家に帰らなくなり、しっかりあの世に行けると考えられているのだそうです。

     外で祖父の茶碗を地面に落としてながら、幼いころのことを思い出します。「この車茜ちゃんが大人になったらあげる」と車のナンバーを茜の誕生日にした祖父に、車の色が好きじゃないと言ったこと。祖父が買ってくれた自転車の色に文句を言ったこと。祖父の作った食事にケチをつけたこと……そんな思い出がよみがえります。「おじいちゃんは私の言うことなんでも聞くんだもん。私、すっかりワガママに育った自覚あるよ」

     だから祖父が亡くなって、呼んでも答えなかったとき、「生まれて初めておじいちゃんに無視されて、ビビッて私の涙、引っ込んじゃったんだ」――と泣けなかった理由を振り返る茜。なかなか割れなかった茶碗が割れたとき、彼女は「泣けなくてごめんね」と謝り、祖父に感謝します。

     脳裏に蘇るのは、兄ばかり両親と過ごして、自分だけ祖父と過ごすのは嫌だと泣いていた自分と、懸命に慰めてくれた祖父の姿。他のことはガマンしなくていい、「本当は泣きたかったの、おじいちゃんわかってるでな」と言ってくれた祖父を思い出しながら、茜はポロポロと涙をこぼすのでした。

     祖父と過ごした大切な日々を思い返す茜の気持ちが切なくて、グッときます。回想シーンを織り交ぜ、現在と幼いころの茜が重なっていくような表現も巧みです。大切な人との日々は心の中にしっかりと生き続けるのだと思わせてくれるお話でした。

     漫画の読者からは「茜ちゃんの罪悪感みたいなものが伝わり胸が締め付けられた」「大切な人が亡くなった時は泣けず、あとで思い出して涙があふれるところがすごくわかる」「号泣しました」など共感を得ています。

     よこせさんはTwitternoteで漫画を公開しており、子どものころ「スネ夫ポジションだったことを描いたエッセイ漫画も話題になっています。

    画像提供:よこせさん

    亡くなった人の茶碗を割る風習で思い出す……


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    受け入れがたい……

    ドラゴンボール」や「ワンピース」といった少年漫画は、日本のみならず世界でも人気は高い。しかし、中には少年漫画に苦手意識を抱いている人も少なくないようだ。

    6月1日ガールズちゃんねる「少年漫画の嫌いな設定・展開」というスレッドが立った。「強い敵を倒しても更に強い敵が現れてエンドレス」、「敵を倒したらまた新しい敵が現れる」など、展開がワンパターン過ぎて白けてしまうという意見や、戦闘力が弱い順で敵キャラが登場するのは都合が良すぎるとツッコむ人もいた。(文:石川祐介)

    「結局遺伝子が最強ってオチ。努力だけでトップになる漫画、少なくなった」


    少年漫画のバトル物では、ストーリーが進んでいくうちに主人公戦闘力は上がっていく。しかし、「バトル漫画のインフレ 主人公以外の初期メンが雑魚になる」というように、戦闘レベルが上がり過ぎて、初期メンバーが戦闘から退いて解説ポジションに回ることもよくある。特定のキャラを応援していた人にとっては、そのキャラが"雑魚キャラ"認定される流れは、非常に悲しいだろう。

    さらに、

    「結局遺伝子(というか血)が最強ってオチ。努力だけでトップになるマンガ、少なくなったよね」
    「平凡な主人公が努力で強くなっていくのかと思ったら、結局は親や先祖または前世が凄い人の生まれ変わり。結局は血筋がエリート

    と、努力ではなく才能や血筋が強さを分けることへの不満も見られた。

    他に、メインキャラが突然死ぬこと、逆に死んでも何度も生き返る展開に辟易している人もいた。登場人物の死は読者に大きな衝撃を与えるが、「実は死んでいませんでした」「謎の力で蘇りました」と簡単に復活されたら、あっけにとられてしまいそうだ。

    「ストーリーの関係ない胸チラ」お色気シーンへの不快感多数

    ラッキースケベたまたまお風呂覗いちゃって裸見るとか、偶然おっぱい揉んでしまうとか」
    「女風呂から聞こえてくる、乳の大きさの話、揉み合いしてるはしゃぎ声」
    ストーリーに関係ない胸チラパンチラ

    少年漫画の定番とも言える"お色気シーン"に不快感を示す声も散見された。また、「女子が全員主人公に惚れている」など、女性キャラの思考や言動に気持ち悪さを覚える人もいた。あまりに露骨だと顰蹙を買ってしまうようだ。主人公以外にも魅力的なキャラが周囲にいるのに、主人公ばかりがモテてしまうことに首を傾げるというコメントもあった。

    「嫌いなところ」として挙がったものは、少年漫画によくある設定や展開が多かった。定番は、読者を獲得できるからこそ定番になった面もあるが、時代と共に読者の感覚が変わってきたのかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ミスマガ美少女、沢口愛華がヤンマガ表紙に ますます輝く16歳! - 芸能ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.7510448
    ミスマガ美少女、沢口愛華がヤンマガ表紙に ますます輝く16歳!
    ミスマガ美少女、沢口愛華がヤンマガ表紙に ますます輝く16歳!
    グラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2018」でグランプリに輝いた沢口愛華さんが、6月3日発売のマンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)第27号の表紙に登場した。

    沢口さんは2003年2月24日生まれの16歳。

    同号では「ますます輝く美少女」と紹介され、水着姿で抜群のスタイルを披露した。

    同号は、南勝久さんのマンガ「ザ・ファブル」が巻頭カラーを飾った。



    【日時】2019年06月04日 00:00
    【ソース】MANTANWEB


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