野良フリー速報

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    カテゴリ: スポーツ


     22日に放送された『モーニングショー』(テレビ朝日系)でのあるやりとりが物議を醸している。

     この日番組では、甲子園の試合を炎天下で開催する是非を議論した。番組には島根の開星高校を8度甲子園に導いた元監督の野々村直通氏が出演していたが、この問題について野々村氏は「鍛えていたら(熱中症では)死にませんよ」と強調。「暑い中耐えて頑張ってる高校球児を見たがってる人もいる。そこに感動する」と暑さを避けることに反対した。これにコメンテーターの高木美保が「涼しい時間帯でやる、季節をずらすってのは一つの手」と反論した。

     また、番組では鈴木大地スポーツ庁長官の「高校で燃え尽きてもいい、という考えは時代遅れ」という発言も紹介されたが、野々村氏は「高校野球燃え尽きて何が悪い、と思うんですよ。燃え尽きてこそ次の人生」と反論。さらに、「今はあまりにも優しすぎる」「温室育ちするから、非常に弱い日本になってる」と話していたが、これに高木は「『たとえ倒れてもやろう』ってのと、『倒れるまでやらせる』っていうのの区別が、ちゃんとそこについてるのか? そこまで分かってる指導者ってそれほどいますか?」と指摘していた。

     しかし、結局ふたりの意見は交わることはなかった。コメンテーターの玉川徹氏らも野々村氏に反対意見を述べていたが、野々村氏は最後まで「『倒れてもやれ』とは言ってないですよ。『倒れるまでやるって気持ちでやれ』っていうことです」「精神を鍛えなきゃだめ」と、精神論、根性論を説いていた。

     このふたりの論争に視聴者からは、「こういう人がいるから環境が改善されないんだね…」「老人のロマンのために甲子園があるわけじゃないんだけど…」「甲子園っていう幻想を見過ぎて実際にプレーする高校生のことを考えられてない」などと野々村氏を批判する声が集まっていた。

     一昔前と比べて夏の気温が上昇していることもあり、精神論で乗り切れる状況ではなくなってきたというのが大多数の意見。野々村氏の意見には困惑の声が噴出してしまっていた。

    高木美保


    (出典 news.nicovideo.jp)

    賛否両論ある一言ではあるが、
    事実、高校野球は炎天下の中で行うスポーツである。
    その中で、勝敗を競う競技なので熱中症にならないように普段から
    体調管理と体力をつける為の鍛錬は必須だろう。
    あなたはどう思う?
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    木村沙織 女子バレー10月復帰でぶるぶるアタック - スポーツニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.7557452
    木村沙織 女子バレー10月復帰でぶるぶるアタック
    木村沙織 女子バレー10月復帰でぶるぶるアタック
    “サオリン”の名で人気を博した元女子バレー選手・木村沙織(32)が、現役復帰すると評判だ。

    東京五輪に、あのスパイクが再び見られるのか、注目が集まっている。

    「今の日本女子バレーは世界ランク6位。メダルには、あと一息という感じで、銅メダルまでの距離がどうにも縮まらない。
    そこで、『サオリンカムバック』コールが湧き上がってきたのです」(女子バレー関係者)

    サオリンは高校時代に、アテネ五輪の代表選手として選出された。

    しなやかな体から繰り出すスパイクは「スーパー女子高生」と呼ばれ、以後、日本の女子バレー界をけん引してきた。

    「身長は185?と世界のアタッカーの中でも小柄ですが、腕の振りの速さや、瞬時に相手のブロックを見抜き、手首の方向を変えてワンタッチを狙う能力は世界最高峰と言われました。
    ここ10年の日本バレーは、彼女抜きでは語れない」(同)

    結果、2012年のロンドン五輪ではエースとして銅メダルを獲得。

    2016年のリオデジャネイロ五輪(5位タイ)まで、五輪4大会連続出場。

    輝かしい戦績を残し、2017年に惜しまれつつ引退した。

    「とにかく、今の日本女子代表は決定力不足です。
    ベテランの荒木絵里香..



    【日時】2019年06月24日 15:00
    【ソース】週刊実話
    【関連掲示板】


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    松坂大輔、年内離婚か 浪費妻がボストンで「教育費払えない」 - スポーツニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.7542594
    松坂大輔、年内離婚か 浪費妻がボストンで「教育費払えない」
    松坂大輔、年内離婚か 浪費妻がボストンで「教育費払えない」
    中日ドラゴンズ・松坂大輔投手と元日本テレビアナウンサー・柴田倫世さんが年内に離婚するのではないかと話題だ。

    16日放送のTBS系『アッコにおまかせ!』では、ビートたけしの熟年離婚を予言していた記者による、新たな極秘スクープを紹介。

    それによれば、長らく別居していた“元人気女子アナ”と“プロ野球選手”の夫婦が離婚危機だという。

    「ネット上では、長らく別居している松坂夫妻のことと見る向きが圧倒的。倫世夫人は、松坂がレッドソックスでのメジャー生活を終えても、全米屈指の学術都市であるボストンに居残り、3人の子どもに英才教育を受けさせている。年間数千万円に上る学費や習い事のほか、ブランド品に囲まれたセレブ生活を送っていると言われており、松坂の年俸が1,500万円まで下がった昨年には、野球ファンから『子どもの教育費、払えるのか?』と心配する声が相次ぎました」(記者)

    今年は、推定年俸8,000万円と、昨年に比べれば大幅アップした松坂だが、先月には練習の“サボり”が発覚。

    これを報じた「フライデー」(講談社)は、負傷した右肩のリハビリを理由に練習を休んでいた松坂が、練習日に日本テレビ・上重聡アナウンサーら..



    【日時】2019年06月17日
    【ソース】エンタMEGA


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    【速報】陸上男子100メートル、サニブラウンが9秒97の日本新記録【ネットの反応】

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    NO.7518152
    陸上男子100メートル、サニブラウンが9秒97の日本新記録
    陸上男子100メートル、サニブラウンが9秒97の日本新記録
    陸上男子100メートルでサニブラウン・ハキームが9秒97の日本新記録。



    【日時】2019年06月08日 10:28
    【ソース】共同通信


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    【スポーツ】中国激怒! 大韓サッカー協会 優勝カップ「踏みつけ」U18チームを即召喚【ネットの反応】

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    NO.7499686
    中国激怒! 大韓サッカー協会 優勝カップ「踏みつけ」U18チームを即召喚
    中国激怒! 大韓サッカー協会 優勝カップ「踏みつけ」U18チームを即召喚
    中国で開かれたパンダカップで優勝した韓国U-18サッカー代表チームが優勝セレモニーでトロフィーを踏みつけるようなポーズで記念写真を撮るなど、不適切な行動で物議をかもした中、大韓サッカー協会が当事者らを呼んで経緯把握に乗り出した。

    大韓サッカー協会の関係者は31日午前「想像以上に波紋が大きい。ひとまずU-18代表チームの監督とコーチ、そして問題を起こした当該選手を帰国と同時に協会へ呼んだ」とし、「正確な経緯を聞き、それに相応する措置を取る」と伝えた。

    韓国U-18代表チームは去る29日午後、中国で開催された2019パンダカップ中国との最終第3戦で3-0と勝利し、優勝を決めた。

    代表チームはタイ(2-1)、ニュージーランド(4-0)を下し、3戦全勝でトロフィーの主人公となった。

    満足のいく結果だったが、問題は優勝セレモニーの際に起きた。

    一部選手がトロフィーを踏みつけるようなポーズで撮影された写真が、中国のソーシャルネットワーク(SNS)で急速に広がり、中国ファンの怒りを買った。

    また「このシーンは公開されていないが、トロフィーに向かって排尿するようなポーズを取った選手もいた」という情報も出回り、波紋はさらに大きくなった。

    中国現地メディアは「韓国が中国を侮辱した」、「中国の自尊心を踏みにじった」などの表現を使って韓国選手たちを非難。

    パンダカップ組織委員会も大韓サッカー協会とU-18代表チームに抗議と共に謝罪を要求した。

    代表チームも事態の深刻さと過ちを認識し、キム・ジョンス監督をはじめ選手団全員が団体で頭を下げて謝罪の意を表した。

    大韓サッカー協会も30日午前、中国サッカー協会と成都サッカー協会に公文を送って公式謝罪した。

    協会関係者は「選手団がきょう明け方4時30分ごろ空港に到着し、約1時間後に解散した。しかし監督とコーチ、そして問題となった選手はすぐにサッカー協会へ向かった」と述べた後、「経緯把握が必要。当事者らの話を正確に聞く」と伝えた。
    【日時】2019年05月31日 10:29
    【提供】WoW!Korea


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