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    カテゴリ: ニュース


    【政治経済】米中摩擦で余ったトウモロコシ、日本が肩代わりで購入へ【ネットの反応】


    NO.7731431
    米中摩擦で余ったトウモロコシ、日本が肩代わりで購入へ
    米中摩擦で余ったトウモロコシ、日本が肩代わりで購入へ
    フランス南部ビアリッツで開かれている先進7カ国首脳会議(G7)に合わせて8月25日に実施された日米首脳会談で、日本がアメリカの余剰トウモロコシを購入することで一致した。

    会談では、トランプ大統領が「日本では民間セクターが政府の言うことを聞くんだ」とし、米中貿易摩擦で輸出できなくなったトウモロコシを、日本が肩代わりする格好が鮮明となった。

    ■トランプ氏が発表
    日米間の合意について、ホワイトハウスの公式Twitterがトランプ大統領の発言を掲載している。
    安倍首相の隣に座ったトランプ大統領は「中国がやると言ったことをやらなかったために、トウモロコシを余らせている。安倍総理は日本を代表して全てのトウモロコシを買うことになった」と話した。

    ■「民間が政府の言うことを聞く」
    この発表のあと、安倍首相はトランプ氏の発言の一部を修正。

    ブルームバーグのジェニファー・ジェイコブス記者がTwitterに投稿した内容によると、安倍首相は「(トウモロコシを買うのは)民間セクターであって、政府ではない」としたという。

    これに対しトランプ氏は、アメリカの民間セクターへの皮肉も交え「日本では民間が政府の言うことを聞くんだ。..



    【日時】2019年08月26日
    【ソース】ハフポスト
    【関連掲示板】


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    株式会社京都アニメーション(きょうとアニメーション、英: Kyoto Animation Co., Ltd.)は、日本のアニメ制作会社。略称は京アニ(きょうアニ)。主にテレビや劇場用アニメーション作品の企画・制作(元請け)、他社作品の制作協力を行っている他、出版事業やマーチャンダイジング事業なども行
    54キロバイト (5,692 語) - 2019年8月25日 (日) 20:52



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    35人が死亡した悲惨な放火殺人事件の青葉容疑者。
    あなたはどう思う?
    以下ネットの反応↓

    1 ばーど ★ :2019/08/26(月) 17:54:20.08

     京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」第1スタジオで社員35人が犠牲になった放火殺人事件で、青葉真司容疑者(41)=殺人などの容疑で逮捕状=が小説を応募していたのは、選ばれればアニメ化と文庫化が約束される「京都アニメーション大賞」だったことが26日、捜査関係者への取材で分かった。

     捜査関係者によると、青葉容疑者と同姓同名で住所や電話番号が一致する人物が、京アニの人気作品と同じジャンルの「学園もの」を含む長編と短編など複数の小説を応募していた。京都府警は容疑者本人と判断している。

    2019/8/26 12:03 (JST)8/26 12:14 (JST)updated
    https://this.kiji.is/538554811771077729?c=39546741839462401

    関連スレ
    【京アニ】青葉容疑者が小説を応募したのは「京都アニメーション大賞」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566787652/


    【【京アニ】青葉容疑者「京都アニメーション大賞」に複数の小説を応募していた?【ネットの反応】】の続きを読む


    軍事情報包括保護協定 (GSOMIAからのリダイレクト)
    General Security of Military Information Agreement, GSOMIA、ジーソミア)とは、同盟など親しい関係にある2国あるいは複数国間で秘密軍事情報を提供し合う際、第三国への漏洩を防ぐために結ぶ協定。2019年8月
    5キロバイト (669 語) - 2019年8月26日 (月) 03:54



    (出典 merutore.com)


    関係悪化の道を辿り続けている韓国。
    女性への暴行事件もあり、ネット上の韓国への
    イメージも下がる一方である。

    あなたはどう思う?
    以下ネットの反応↓

    1 ばーど ★ :2019/08/26(月) 19:37:58.52

    ※ごま煮だ

    【ソウル聯合ニュース】韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は26日、国会予算決算特別委員会で、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を決めたことについて、「終了決定が効力を発揮するのは11月23日」とした上で、「(対韓輸出規制など)日本の不当な措置が元に戻れば、わが政府もGSOMIAを再検討する方式が望ましい」との認識を示した。

    協定の終了を決めた背景に関しては、「日本が根拠も示さず、韓国を安全保障上信頼できない国であるかのようにレッテルを貼り、いわゆる『ホワイト国(輸出管理の優遇対象国)』からも除外した」とし、「安保協力が難しいとされた韓国が日本に軍事情報を与えることが正しいのかという状態に置かれていた」と説明した。

    また、「GSOMIAは2016年11月に締結され、それ以前に戻ることになるが、その2年前の14年に韓米日3カ国の情報共有取り決め(TISA)が締結されている」として、「TISAを通じて軍事情報を共有できる体制はある」と強調した。

    2019.08.26 16:33 聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190826002900882?section=japan-relationship/index

    (出典 img0.yna.co.kr)


    ★1が立った時間 2019/08/26(月) 18:30:30.29
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566811830/


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    SNSなどをきっかけに子どもネットトラブルが増えているが、オンラインゲームとともにアダルト情報サイト出会い系サイトをめぐる被害相談が上位を占めていることが、小中高生を対象にした国民生活センターの調査でわかった。

    特に、アダルト情報サイトを見て高額な料金を請求されるなどの被害が、小学生の男子ばかりか女子でも上位1~2位を占めている。親は自分のクレジットカードを無断で使われて、ショックが2倍の実態だが、いったい子どもにどう接したらよいのか。注意点を調査担当者に聞いた。

    被害の上位1、2位はアダルトサイトとオンラインゲーム

    調査は、国民生活センター2019年8月8日に発表した「家族で防ごう! 子どもネットトラブル」だ。全国の消費生活センターに寄せられた小学生中学生高校生の本人や親からの相談事例をまとめた。「親に内緒で、オンラインゲームで高額な課金をしてしまった」「無料のはずのアダルトサイトを見ていたら、高額のカネを請求された」「出会い系サイトで女性と知り合ったが、相手はサクラだった」などの相談例が多い。

    小・中・高校生ネットトラブルは、2016年は全国で計8218件、2017年は5963件、2018年は66548件だった。

    内容を見ると、子どもに大人気の「オンラインゲーム」が過去3年で1~3位に入っている。しかし、「アダルト情報サイト」は、上位1~2位を独占している。また、「出会い系サイト」も上位7~10位の間に入っている=表1参照

    この内容を、小学生中学生高校生それぞれの男子・女子別に見ると、「アダルト情報サイト」はいずれも男子・女子を問わず、コンスタントに上位に入っている。

    たとえば、小学生の男女別を見ると、3年連続で男子・女子ともに1~2位に入っている=表2参照。これは、どういうことか。アダルトサイトを見ている小学生の女子がこれほど多くいるというのだろうか――。

    J-CASTニュース会社ウォッチ編集部の取材に応じた、調査を担当した国民生活センター相談情報部の井上竜一さんは「小学生ではありませんが」と断ったうえで、女子中学生の次の事例を紹介した。娘が誤ってアダルトサイトアクセスし、請求された費用を親に無断で支払ってしまったという父親からの相談だ。

    ――中学生の娘がスマートフォンで芸能情報を閲覧中に「もっと見る」というボタンタップしたところ、アダルトサイトにつながった。娘は驚いてサイトを閉じようと画面のどこかをタップすると、「登録完了」になってしまった。誤操作の人向けの案内からメールを送ったが、「退会には40万円必要」と返信が来た。娘はそんな額は支払えないと思い、メールに記載の電話番号に連絡をした。相手から氏名や住所を聞かれた。「2万円なら支払える」と伝えると、コンビニプリペイド電子マネーを購入してその番号を伝えるよう指示され、電話で番号を伝えた。支払った2万円は仕方がないが、個人情報が悪用されないか心配だ――

    「出会い系サイト」で騙される男女高校生

    井上さんはこう説明した。

    子どもが『無料 アダルト』などのキーワードで検索して見るケースがありますが、この事例のように、ほかのサイト、たとえばニュースサイトを見ている時に、あちこちをスクロールタップしているうちにアダルトサイトにつながり、パニックになる事例も多いと思われます。というのは、アダルトサイトに関する相談は、小学生から高齢者まで、年代・男女を問わず、まんべんなく上位にくるからです。なぜかはよくわかりませんが、そもそもアダルトサイトトラブルが非常に多いジャンルなのです」

    ネット上の画面に無数にあるバナー広告には、アダルトサイトにつながる罠が仕掛けられているケースが多い。頻繁にスクロールタップを繰り返すうちに不用意にクリックしてしまう例が少なくないのでは、と井上さんは推測する。

    さて、「出会い系サイト」はどうか。さすがに小学生ではほとんど相談例はなく、中学生の男子に年間10数件、女子に10件ほど出てくる。高校生になると、男子に40~50件、女子に30数件とぐっと増えてくる。こちらは当人たちに「異性と出会いたい」「お金を得たい」というはっきりした目的意識がある。男子の場合は、出会いもないのにカネだけだまし取られる。女子の場合も「相談相手になるだけで高収入が得られる」という広告につられるが、やはりカネだけとられるケースが多い。

    たとえば、男子高校生の場合はこんな事例だ。

    ――出会い系サイトで女性と知り合い、ポイントを購入してやり取りを続け、実際に会うことになった。しかし、ポイントを消費させられるだけで、結局、会えなかった。ネットで調べると、女性はサクラで有名だとわかった。合計3万2000円ポイントを購入したのに、騙されたと思うと悔しい――

    女子高校生の場合はこんなケースだ。

    ――スマートフォンアルバイトを検索中に「メール相談にのれば高額収入が得られる」と書かれたサイトを見つけて登録した。登録は無料だが、知り合った男性とやり取りを続けるにはポイント購入が必要だった。男性との相談が長引き、メールを続けるにはさらにポイント購入が必要となり、サイト運営事業の口座に計4万円を振り込んだ。しかし、アルバイト料は入らなかった。サイト運営事業者の電話番号や住所は不明だ。返金してほしいが、自分の電話番号や名前を知られていることも不安だ――

    井上さんが、こう説明する。

    出会い系サイトは、登録すると相手とのやり取りを続けるためにポイントを購入させられます。『1つのやり取りにつき○○ポイント』といった具合です。二つの事例のように、出会いもなく、お金も得られず、高額なポイント代だけを請求をされたといった相談が多いのです」

    子どもが親のクレジットカードを「盗む」手口

    小中高生全体で一番多いのは「オンラインゲーム」のトラブルだ。親の知らないところで、オンラインゲームで高額の課金をして、子どもが無断で親のクレジットカードで支払い、あとで親が気づくケースに代表される。子どもも親も、ゲームが無料だと思っており、課金に気づかないケースが非常に多い。男子小学生の母親からの相談ケースは――。

    ――クレジットカード会社からのメールを見て、ゲーム会社での利用が約5万円もあることがわかった。息子に確認すると、私の財布から黙って持ち出したクレジットカードを使ってオンラインゲームで課金をし、アイテムを購入したことを認めた。私は許可していないので、取り消したいが...――

    ほかにも、親のクレジットカードを無断で使い、健康食品や化粧品、ブランドの洋服、靴などを、通販サイトなどを通じて購入するケースがあとを絶たない。いったい子どもたちはどうやって親のクレジットカードを手に入れて、使用することができるのか。

    井上さんはこう語る。

    子どもが親の財布からクレジットカードを持ち出す例が非常に多いです。子どもが暗証番号を知っていたり、すでに端末にクレジットカード情報が登録されていたりして、使うことができます。子どもが自宅の現金をこっそり持ち出し、プリペイド電子マネーを購入するケースもあります。なかには、親のクレジットカードを友人に貸しているケースもみられます。親は、クレジットカード会社や携帯電話会社からの請求明細を見たり、使用済みのプリペイド電子マネーが見つけたりして、初めて気づくケースが多いのです」

    いったい、親はこういう子どもにはどう対応したらよいのか。井上さんはこうアドバイスした。

    子どもには、現金を抜き取るわけではないので、親のクレジットカードを無断で使うことが盗みと同じだという意識はまったくありません。まず、泥棒行為であることをしっかり教えることです。そのうえで、親は自分のスマートフォンタブレット端末クレジットカードの管理をしっかり行なうことです。特に暗証番号の秘匿は徹底しましょう。そして、子どもインターネット利用について、日頃から家族でルールを話し合っておきましょう。インターネット上で知り合った相手とのやり取りがトラブルにつながることを子どもに認識させることも大事です」

    (福田和郎)

    (表1)小学生の男子・女子のネットトラブルの上位


    (出典 news.nicovideo.jp)

    女子小学生のアダルトサイト閲覧ケースが意外と多いという。
    あなたの娘さんは大丈夫ですか?
    以下ネットの反応↓

    <このニュースへのネットの反応>

    【【話題】ええっ、アダルトサイトを見る女子小学生がこんなに多い?! 調査で判明した意外な理由【ネットの反応】】の続きを読む


    【政治経済】NHK労組「N国登場後、不払いや契約拒否出てきている」【ネットの反応】

    ネット上ではNHKに対する批判であふれかえっており、
    N国党に対する評価が高い傾向にある。
    あなたはどう思う?
    以下ネットの反応↓

    NO.7719187
    NHK労組「N国登場後、不払いや契約拒否出てきている」
    NHK労組「N国登場後、不払いや契約拒否出てきている」
    NHKは10月から、契約・集金を担当する「地域スタッフ」の新規契約数などについて、達成率の管理を厳しくする。地域スタッフからは「強引に契約を迫るなどのトラブルが増える」などの懸念が出ている。

    地域スタッフらでつくる労働組合「全受労(全日本放送受信料労働組合)」はこれに反対。不当労働行為に当たるとして8月21日、東京都労働委員会に救済を申し立てた。

    実質的な団体交渉が持たれず、NHKが多数派組合との相談だけで決めたとして、組合間差別や不誠実団交などに当たると主張している。

    ●下限を引き上げ

    NHKは契約取次(「新規契約」や住所変更による「転入取次」など)を主に「外部法人」か、個人委託の「地域スタッフ」に任せている。

    申立書によると、これまで地域スタッフの業績評価はエリアの目標達成率をベースに設定されていたが、10月からはエリア平均と全国平均のうち、数値が高い方をベースにすると言う。

    一定水準をクリアできないと「特別指導」の対象となり、回数が重なると担当エリアの縮小(=報酬減)や委託契約の解除などを受けることになる。事実上の達成率の下限引き上げで、地域スタッフへのプレッシャーが増すということだ..



    【日時】2019年08月21日 17:36
    【ソース】弁護士ドットコムニュース


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